7月9日の‘BS12’の‘船越英一郎氏の昭和再生ファクトリー〜山田パンダ様が巡るフォークソングブーム’を、当然見ました。やっぱり今一度数曲でもよいので、かぐや姫様の再結成演奏を見たいです。それから7月23日の‘NHK’の‘SONGS〜財津和夫様’を、当然見ました。確かこの番組の記念すべき第1回放送時のゲストがTULIP様(リーダーが財津和夫様)でした。この時‘夢中さ君に(1973)’が演奏され、テレビでこの曲を聴けるんだと感激した記憶があります。この日記に書いたはず。それがその後は世代的に私はほとんど見ない番組になってしまいました。残念。別に世代的に合う方が見ればよいのですから、私が見ようが見まいがそれはどうでもよいのです。それから7月30日の‘NHK・Eテレ’の、‘名将たちの勝負メシ〜浮世絵’を見ました。浮世絵って人の名前でしたっけ。名将でしたっけ。何やった人でしたっけ。そんな事よりもヤマザキマリ様が御出演なので見ました。いやこのテーマなら他のゲストでも見たかなぁ…いやいやヤマザキマリ様でなければ見ません。さりげない脅迫の臭(にお)いがそこはかとなく漂(ただよ)った素敵(すてき)なコメントでしょうか。‘犬の伊勢参り’中と思われるわんちゃんも描(えが)かれておりましたが、そこには触れずも仕方がないでしょう。それから8月4日の‘NHK’の‘うたコン〜私を変えたこの一曲’を見ました。それから‘高中正義様 TAKANAKA様 SUPER WORLD LIVE 2026’を再見しました。この外国のお客様方は高中正義様の楽曲を把握(はあく)しまくっているとしか思えません。何故(なぜ)だ?。だから今時はネットでどこからでも閲覧(えつらん)可能だしレコードもCDもクリックひとつで手に入るなら当たり前か…。よい曲かっこよい曲ばかりでラストでは泣いている人いた素晴らしい。でも必聴マスト曲を聴きつくすには、この2時間プラスあと5時間は必要です。ところが日本に於(お)きましては音楽番組選曲問題という以下省略(←しつこい)。
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